一ノ瀬けい「花唄メモワール 第7巻 」 2026年4月10日発売

一ノ瀬けい「花唄メモワール 第7巻
」
2026年4月10日発売

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まんがタイムKRコミックス(芳文社)の「一ノ瀬けい」氏が描く『花唄メモワール(7)
』が、アニメイトで
2026/04/10 発売

https://www.animate-onlineshop.jp/pn/%E3%80%90%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%91%E8%8A%B1%E5%94%84%E3%83%A1%E3%83%A2%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%287%29/pd/3394344/ 858

(税込)

令和へ戻り、そして再び大正へ――。
時を越えて花瀧屋に帰ってきた梅は、藤野たちと再会し大正での日常を送っていた。
舞い込んできた板前見習い桐喜の大舞台に、梅や和奏も喜び「自分にもできること」を手伝おうとするが、桐喜本人は頑なに「自分ひとりで作ること」に固執する。
そのすれ違いを解きほぐすのは彼女らを愛する少女の閃きだった。
季節は移ろい、梅と藤野、そして花瀧屋の人々が歩む未来は、静かに、しかし確かに廻り始めようとしていた――。

桜咲き、踊る花弁と共に夢から醒める青春冒険譚、第7巻。
ハナウタメモワールナナ/ イチノセケイ

まんがタイムKRコミックス/ 一ノ瀬けい/ 芳文社



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